勝った!

こりゃあ今日は負けか…


と思ってたら、なんと中田の一発逆転ホームラン!

3-2で勝利でした!

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ただ…


せっかくドームまで行ったのに、中田がホームラン打ったとき、私はキッズパークのテレビでそれを見てました…


意味ないじゃん!((((;゚Д゚)))))))

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眠気対策

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くるみに引っ張られて、結局「キッズパーク」に来てしまいました。

ここからだと、フィールドがほぼ見えないので、目の前のテレビで見てるんだけど…


これって家で見てるのと同じじゃない?´д` ;

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寝そうです

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猛烈に打てません(T_T)

ヒット性の当たりは大谷くんくらいで、みんな凡退です。

得点圏まで進んでも、点にならないし、寝そう。

ひたすら軽食つまんでジュース飲んで…



太って帰ってしまう´д` ;

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ホーム開幕戦

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日ハムのホーム開幕戦3日目、対ソフトバンク戦に来ています。


前回のオープン戦は外野席でしたが、今回は内野指定席!
いい席です!


1回裏で1人目の陽がフォアボールで出塁し、その後ノーアウト1、3塁になったのでこれは得点入るよな!

と思いきやまさかの無得点(´Д` )


ホームで3連敗とかないよね?((((;゚Д゚)))))))

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誤審と演技

結局、日本シリーズは巨人が優勝して、これっぽっちも面白くない結末を迎えましたね。

2勝ずつで並んだあたりまでは、結構面白く見ていたのだけど、その後一気に興ざめ(というかもはや嫌悪感)してしまったのは、もちろん、あの加藤の一件が原因です。

ネットでは加藤批判とか審判の批判とか果ては日ハムファンの批判とかそりゃもうえらく飛び交っていますが、突き詰めると巨人ファンvsアンチ巨人の争いになりつつあるようにも見える(笑

私は今回の件以前からアンチ巨人なので「だから巨人嫌いなんだよな!!」と巨人嫌いに拍車がかかるだけなのですが、中にはちゃんとした理論で、紳士的に今回のことを批判されてる方がいて、いろいろと勉強になりました。

私はルールとか詳しく知らないのですが、少なくとも、「当たってもいないのに痛がることで相手を退場に追い込む」ことが、ルールで禁じられていないから=問題ない、とは到底思えません。
何故ならば、そこに、野球に対する「誠意」がないからです。

社会に出たらそんなきれいごと通用しないとかいうコメントもありましたが…

だからこそプロ野球、いやプロスポーツの世界ではそんなことがあってほしくないと思うのです。

スポーツの世界ではルールブックに載っていない「品格」というものも選手には求められるわけで、当然それは試合中だけでなく普段の行いについても同様だからこそ、どこぞの球団のように「紳士たれ」という話になるんだと思うのです。 だから今回のことが冷静になって考えてみると、「巨人嫌い」という感情よりもとにかく言いようのない不快感、ということになるんだなぁと。。。

まぁ100歩譲って加藤のあの行動を不問に処するとしても、ですよ。

やっぱり審判のあの一連のジャッジはおかしいと思う。
加藤は本当はボールじゃなくバットに当たって痛がっていたとしても、監督が抗議に出てきちゃったら立場的に「やっぱり当たってませんでした」とは言えないんだと思う。
そもそも最初はファールってジャッジだったんだから、抗議されたからってあんな簡単に翻すのもどうかと思うし、危険球判定をずいぶん軽く出すじゃないか!という気もする。
おまけに試合が終わった後ですら「ヘルメットに当たってた」などと言って誤審だったとは認めないから、なおさら反感買ってる有様。

ということは、痛がってみせた加藤が悪いんではなく、痛がっているのをいいことに危険球だと文句つけた原監督が悪いってこと?!

今まで考えてなかったのが不思議になるくらい、なんか、これが事実なんじゃないかって気がしてきた。

痛がってる加藤に「当たったな?危険球だよな?そうだよな?」ぐらいのこと言ったんじゃないか?みんなで取り囲んでるとき。

わー、なんかありえそうでコワい。世間の批判は加藤と柳田にだけ向いてて、自分は大して批判もされずに済んでるんだもん。

やっぱり巨人…っつーか原監督嫌いだ、私(笑 

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世界選手権・・・。

フィギュアの世界選手権。

今年は東京開催だったので、とっても楽しみにしていたんだけど、諸般の事情から東京開催どころか日本開催そのものが中止になって、ロシア開催になった。

まず思ったのは、高橋大輔のこと。

彼は今シーズン始まってかなり早い段階で、あまり調子が伸びない…みたいなことを言われたときに、

「自分は3月の世界選手権に照準を合わせて調整しているので、3月にピークが来ればいいです」

と答えていた。

そしたらなんと開催が4月(っていうかもうほぼ5月だしね)に変更されるという予測できない事態に。

3月にピークもってきて、うまく調整できてたとして、それから1ヶ月以上もピーク維持するってどうなの?可能なの?

と心配してたら、やっぱり、ピークではなかったみたいで残念でしたわ……( ノД`)シクシク…

なんとなく「置きにいってる感」が否めなくて、安全策というか、そつなく無難に……みたいな滑りに見えたんだけど、高橋選手ってそういう滑りの人ではないと思う。

言ってもしょうがない事だとは思うけど、当初の予定通り、3月開催だったら、またちょっと違った展開だったんじゃないかと思ったりして……

しかし、あの男子の「パトリック・チャン」って、ほんとに世界最高得点相当の滑りをしてたの???
素人目に見て、それこそ「そつなく無難に、失敗しない」だけ……に見えたんだけど、どうなんだろう。
結局はスポーツとは言えジャッジの主観というか好みもガンガン入ってくるだろうから、そのへんの曖昧部分もあえて「無難に」得点取れるような選手って事なんだろうけど。
個人的には「パトリック・チャン」の目がすごいコワイです。
ちょっとなんかしたらキレられそうな恐ろしさを感じるのは私だけだろうか。

しかし女子SPの真央ちゃんの得点はひどいねー。

いや、もちろん真央ちゃんの「滑り」がひどいんではなくて、真央ちゃんの「評価」がひどい、ってことですよ。
真央ちゃんだけじゃなくて、村上佳菜子ちゃんも評価低かったと思うな……。

安藤美姫は相変わらずの安定感だし、見てて、腕のバタつき感がだいぶなくなったし、優雅さも増したなぁとは思うけど……

なんか、去年に続いて、浅田潰しが行われているような気がする。

今回の世界選手権についてはまだ記載がないけど、「世界選手権 ジャッジ」で検索したら、結構でてくる、でてくる。
すごく詳しく、海外の解説についても載せてるブログがありました。→「またもおかしいジャッジの世界選手権フィギュア女子シングル

その記事ではカナダと韓国と東欧のジャッジに疑惑が……ってなってるけど、考えてみたら私の苦手な「パトリック・チャン」だってカナダの選手でしょ?
なんか、釈然としないなにかがありますよねぇ……。

明日はフリーだけど、なんか、えげつなく浅田・村上潰しに来るのをわざわざ固唾のんで見守るのもなんだかなぁ……と思ったりして。

きっと、すごい点数付けるんだろうなぁ、いきなり復活してきた人には。

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二連覇ばんざい!! 侍JAPAN!!!

いやー感動した!! 感動したっすよ!! ふだんあんまり「感動」とか「感激」 とか口にしないし書きもしない私ですが今日ばかりは別!!

なにがってもちろんWBCですよ!! 二連覇だもん!! これが感動せずにいられようかって話ですよ!!

…とここまですべて文末が「!!」で終わってるあたりで私の興奮ぶりもよくわかっていただけると思うのですが、 高校野球もプロ野球も大好きな私にとっては、このWBCという大会が育休中に開催されたことに対して感謝せずにはいられません。 新橋あたりの電器屋さんで、ディスプレイされたTVにむらがるオジサマサラリーマンを「仕事しろよ!!」と叱る資格は私にはありません。
だって私が同じ立場だったらなんとか都合つけて外に出ようとするだろうし、もしもすでに育休が終わって会社にいたとしたら、 ワンセグは無理でもケータイでテキスト中継してるサイトを何度も読み込みしているに違いない。実際、 駒苫が甲子園で決勝戦やってるときとかはそうしてたもんね(もちろんホントはやっちゃダメですが……)

しかし韓国は強かったですね。コールドゲームはなにかの間違いだったんじゃないかと思わざるを得ない強さ。 まぁだからこその宿敵でもあるわけですが。

以前にも発言したかもしれないですが、私個人的には、韓国の「お国柄」というか「愛国心」というものがあまり好きではないので、 スポーツに関する報道見てたりするとますます苦手になったりして……あくまで韓国の人が、ではなくて、「愛国心」が、ですけど。
もちろん、愛国心があるっていうのはすばらしいことで、 むしろ日本国民もちったぁ見習ったらどうかと思うふしもあるにはあるけど(笑)
けど愛国心というのは自分の国を愛するあまりに他国に対して失礼を働く、ということじゃないわけで、その点、原監督の謙虚さは、私、 大好きでした。

対アメリカ戦の前にも、戦えることがうれしい、アメリカの野球を尊敬している、というようなことを言っていて、ああいいなぁ、 スポーツマンというのはこうあるべきだなぁと思いました。

その反面、韓国がマウンドに国旗を立てたり、「日本は韓国が優勝するための生け贄だ」と報道してみたりというのはどーも好かん。
過去にいろいろな歴史があって、反日感情があって……というのを差し引いても、好かんねぇ。

だから、今回、真っ正面からぶつかって戦って、日本の野球を貫いて、そして優勝してくれたというのが、もう、 本当にうれしいのであります。

きょうのブログ界はおそらく8割方、WBCのことを題材にするでありましょう(笑)

さて最後に、まったく余談ではありますが、オンナ三代東京ツアーを目前に風邪を引いたくるみに続き、ワタクシも風邪を引きました…… Σ(゚Д゚||)
のどが若干痛いのと、なんとなく熱が出そうな予感のからだの痛み。
今まで飲んでた置き薬を、さらに強めの置き薬にチェンジし、 首のうしろの風邪のツボにサロンパスを貼って首にタオル巻いてしょうが紅茶飲んでます。
けどなんか、WBC二連覇で、治りそうな気がする~~♪(←天津木村の詩吟風に)

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中日ドラゴンズおめでとう。

なんか今回の日本シリーズ、ほとんど見ないで終わってしまいました。
クライマックスシリーズのときは入院中でも見てたのにさ(;´д`)トホホ

たしかに今回は中日に勢いあったなぁと思う。
思うけどさ、それよりもふがいないのは、

なんなんだ日本ハム!!

ということですヾ(。`Д´。)ノ

頑張ってたのはダルビッシュだけに見えたがorz

やっぱりねぇ、いくら投手がよくって防御率が高くても、打線が頑張って点とらなきゃ勝てないんだから。
セギノールがHR打ちはじめたときは「来たか?!」って期待したけど、うーん、それだけで終わってしまった……

あんなに勢いの消えてしまった日ハムでは、中日に勝てるはずがない。
というわけで、今回は、素直に中日におめでとうと言いたい。
昨日の試合も、ダルが1失点で頑張ってくれたから、打線がちょっと奮起すれば勝てたんじゃ…とも思うけど、 いずれにしてもあの打線では札幌ドーム帰ってきても勝てなかったと思う。
だったら、きのうスパッと負けて、中日の地元優勝を実現させてあげたほうがいいよなぁ、 と思っていた私は日ハムファン失格だろうか(;´Д`A ```

まぁね。
いずれにしても地元・札幌ではリーグ優勝のパレードやるらしいし、リーグ連覇しただけでもよしとしなければね。
ファンって欲望がとどまるところ知らずだから(笑)
いったん優勝とかしちゃって「日ハムって強いんだ!!!」って思っちゃったらもうそこからは大変ですよ。 勝って当たり前!! みたいな心理が働くから。
そういう道民の期待を背負いつつ、リーグ連覇できた日ハムはえらいわ。

えらいけど。。。。

打てって!! もっと!!

さて我らがヒルマン監督はこれにて日ハム監督を退任。
つぎは梨田新監督の時代ですね。

梨田さんがどんなふうに日ハムを率いていくのか楽しみです。

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クライマックスシリーズはじまる。

現在、札幌ドームではパリーグCS第2ステージが始まっております。
いや~、スポーツ見るのは大好きだけど、やっぱそのなかでも野球はいいよねぇ~。プロでも高校野球でも好きだなぁ。 昔はプロ野球中継となると自分の好きな番組が中止になる上に、父親にチャンネル権が移行してしまうので、 中継なんかだいっ嫌いだったんだけどね。 それがひとり暮らしをはじめた頃からなぜだか自然とプロ野球中継にチャンネルを合わせてしまう自分がいた。
同じように、「夜10時になったらとりあえず報道ステーション」というパターンも…って、前にもなんか話したようなネタですね。

札幌ドームにはきょう新庄さんも来てまして、黒ずくめの格好にサングラス、というスタイルなのでふだん以上に白い歯が目立ってます。

この試合でエキサイトして、そのはずみで出産が始まる、っていう展開にならないかしら。無理かな。

きのうあれだけ歩いたのに、ただ体が疲れただけで(笑)いまだにそれらしい兆候もない状態なので、なんかもう、ここまで来たら、 元気で出てきてくれるんだったら促進剤でもなんでも使っちゃって早いとこ外に出てきてもらおうじゃないの!! と思ったりもしてます。

そういえば最近ものすごくミスタードーナツが食べたくて、毎日のように食べているのですが(褒められたことではないけど)、 きのうミスドに買いに行ったら店員さんに「産み月ですか?」と言われました。
産み月、って一瞬なんのことかわかんなかったんだけど、つまり臨月、ってことなんですね~。ちょっと関西なまりのある方だったので、 出身がそちらのほうなのかも。
「そうなんですよ~」
「じゃあ待ち遠しいですねぇ」
「ええ、もう早く出てきてくれないと困るぐらい」
「でも、身がふたつになるとそれはそれで大変ですからね(笑) お気をつけて!!」
っていうような会話をしてお店を出てきました。
産み月、っていう表現もいいなぁと思ったけど、その店員さんの雰囲気がすごくよかったので、なんかなごんでしまいました(笑)

話がそれてしまいましたが…現在、札幌ドームでは大盛り上がりのうちに逆転、4-1で日ハムリードです。 我らのダルビッシュがあとはどう投げてくれるか。ちょっと力が入ってる感じもするんで、そのへんちょっと冷静になって、 ひとつひとつビシッと決めてくれればいいかなと思ってます。

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切腹するの??

亀田大毅の「切腹」…

別に見たくないんだけど、とりあえず、どうするのか本人に訊いてみたい(笑)

いや~、試合見てましたけど、なんかもうあ然としましたね。
試合運びもぜんぜん面白くなくて、なんか亀田ってやる気あるのかなぁって思わずにはいられない展開だったけど、 まさか最後の最後にボクシングで「投げ技」が登場するとは夢にも思わなんだ。
会場の雰囲気が思いっきり内藤寄りだったのはなぜなんでしょうか?  大毅が登場したときから歓声というよりブーイングが多かった気がしたんだけど、亀田三兄弟って今はヒール扱いなの?  いつからそうなったんだろうか?

yoshiママは亀田三兄弟が大嫌いなんだそうですが。
私はとりあえず好きでもキライでもなく、「ああいうキャラがいてもいいんじゃないの」的なポジションだったのです。
だけどねー。
今日みたいな試合をされちゃうと、なんか、「ああいうキャラがいる理由はないのでは」って思わずにいられませんね。だって、 まともにボクシングできないで、口ばっかり達者なんじゃ選手でもなんでもないじゃん。 憎たらしいことばっか言うけどいざ試合になったらすごい強くて、それがまた憎たらしいんだよね、っていうキャラクターならいいんだけど。
もっと言えばさぁ、あんな「場外暴言」みたいのなくても強い人は強いんだから、それでいいじゃん、とも思う。よくK-1とかで相手に対して 「お前はオレが倒す!!」みたいな言い合いしてるのあるけど、今回の大毅のはちょっと品性なさ過ぎたなって思うし。

そのわりに、いざ試合が始まったら、びっくりするような展開だった。あんなに手を出さないボクシングってアリなんですか?  よくわかんないけど。

最終Rになったとたんに顔あげてパンチ繰り出してたけど、それって結局は一発KO狙いだったってことでしょ?  ちゃんと1Rから打ち合って試合する自信なかったのかな? ずーっと下向いて手数もなくてただただガードするばっかりで、 最後にいきなりヤンキーのケンカみたいになってたし。
それで「もう勝てない」と思った瞬間に投げ技? 

強い弱いの話以前に、亀田大毅はボクシングのルールをわかってないんじゃないのかしらね~。
誰か教えてあげたほうがいいんじゃないの、「相手を投げ飛ばしちゃダメですよ」って(笑)

負けた瞬間に、セコンドについてた亀田興毅が映ってたけど、兄ちゃんがいちばん複雑そうな顔してたね。
兄ちゃんだけは明日からの弟の叩かれようを想像することができてたのかも。
父親は…ありゃぜんぜんダメだから(笑)

とりあえず、亀田大毅のカラオケショーを見なくてすんだのはなによりでした。

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