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ネーミング。

地元のパン屋さんで、あるパンを買いました。

パン。

パンの中に、長いフランクフルトが一本まるごと入っているパンです。
特別めずらしいパンではありません。

さてココで問題です。

このパンの商品名はなんでしょう!

ダジャレの得意な人ならけっこう簡単にわかるのではないかしら。ピーちゃんの身元引受人さんならわかるだろうな~。
平成生まれだとちょっとわからないかもですが。

では答えの発表です!! 答えは……

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買っちゃった!!!

毎度毎度、あらゆる物欲に流されつつ生きているワタクシ……

また、流されてしまいました、わーん。

といっても今回は、以前からずっと欲しいなぁと思っていたアイテムであり、旅行を前に買うなら今!! みたいなタイミングだったので思い切って購入。

デジイチ!

キヤノンの「EOS KISS X2」でーす!!!! わーい!!!!!
ケータイのカメラで撮ったので画像がチープだなぁ。

先週末のこと、近所のヤマダ電機に蛍光灯を買いに行って、ついでにデジイチの売り場をのぞいちゃったのがきっかけ。
ま、デジイチを見物しに行くのはいつものことだったんだけど、たまたまそこにいた店員さんが元商業カメラマンで、いろいろ話を聞くうちに「やっぱもうコンデジじゃ、動き回る子どもは撮れないなぁ」と常日頃思っていた私の物欲がゆっさゆさと揺さぶられたワケなのです。
ダンナちゃんの親友でカメラに超詳しい人がいるのですが、その人のイチオシもキヤノンのカメラだったし、今持ってるコンデジもキヤノン、プリンタもキヤノン。
相性なんてもんはたいして関係ないらしいのですが、あとはもうなんとなくブランドイメージで決めてしまいました。

もちろん高い買い物なので即決はせず。

後日買いに行ったのは……札幌のヨドバシカメラだったりする。ごめんよ、ヤマダ電機の店員さん。

実際に店頭に行ってみたら、前日に調べておいたヨドバシのネット値段よりも高くてびっくり!! なぜ?! どうして?!
店員さんをつかまえて訊いてみると、「液晶保護シールとSDカードがついてこのお値段なんです」とのこと……
けどネットの方が安かったな、とつぶやいてみたら、「ネットの値段にも合わせられますよ!!」と店員さんの心意気でなんと3000円の値切りに成功しました!!
昔、展示品だったプラダのバッグを値切った以来のお得感です(笑)

で、さっそく我が家のおてんば娘を撮影。

おいしいでーす。

結局、座っているところでしかまだ撮れてない……(汗
動きのある写真が撮れるよう精進いたします。

キヤノンのPowerShotを使っていたときに、ホワイトバランスとか露出補正とかはなんとなく使っていたんだけど、デジイチになるとまたなんとなく勝手が違う感じ。ストロボ使いたくないんだけど、発光禁止にするとやっぱり光量が足りなかったのかシャッタースピードが遅くなってくーたんの残像しか撮れてなかったりして……
やっぱコンデジよりいろいろ考えながら、勉強しながら使っていかなきゃなと思いました。クルマで言うならデジイチはマニュアル車だよね。うむうむ。

余談ですが、このカメラを買う軍資金になったのは、ダンナちゃんがパチンコで大勝ちしたときのお小遣いです。
どかんとウン万円もらっちゃったので、ずーっと使わずに貯めていたのです。
最近、ブランドバッグでも買おうかなー…と思っていたのですが一気に方向転換してカメラ購入。これで、春から保育園児となるくーたんのいろいろな行事を撮って楽しみますー。

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読み出したら・・・。

元来が本好きで、いったん読み出すとまわりの音も気配もぜんぜん聞こえなくなってしまうタチの私。
本を片づけるはずが一冊を手にとってぱらぱらとめくりだしたが最後、すっかり本の世界に没頭してしまう困ったちゃんでございます。

そんな私が……数年ぶりにハマってしまった、読書という名の泥沼(;´д`)トホホ

箱詰めのユウワク。

うっすら見える背表紙は、よく見るとこんな感じで……

ガラスの仮面。

ガラスの仮面なのです。

最初に読んだのが高校1年生の頃。友だちが28巻ぐらいのあたりをたまたま学校に持ってきていて、授業中の暇つぶしに借りて読んじゃったのが運の尽きってやつでした。
どうしても続きが読みたくって何冊か持ってきてもらったものの、その当時でさえすでに30巻以上出ていたので、ぜんぶ持ってきてもらうのも悪いなぁと思ったところに、たまたま私が借りてきたのを読んじゃったyoshiママまでハマってしまって、結局、全巻揃えてしまったワケなのです……。

ウィキペディアで調べてみたところ、なんと作品自体だけでなく、登場人物の個別の項目まであってビックリ。あらすじはこちらのページで読めますが、なんかあらすじ読むより本編読んじゃったほうが早くない?と思っちゃうほどのあらすじの濃さ。

あまりにも新刊が出ず、いつの間にか『花とゆめ』でも休載になっていて、よもや作者の美内すずえはもうこの世にいないんじゃ…… と不吉な心配までしてしまったのですが、先日、NHKのBS番組で『ガラスの仮面』を特集していて、それに作者がピンピンして出ていたので安心しました(笑)
なんせ連載開始が1976年なんですよ。ワタシ2歳ですよ(年がバレるが……)。その頃から始まっているのにいまだに完結しないってどんだけ大河?って話です。けど私なんかはまだいいほうで、その番組で作者が言ってたのですが、スペインに住む70代のおばあちゃんが「私が死ぬまでに完結させてくれ」という手紙を送ってきたとのこと……切実。
たしかに、姫川亜弓と北島マヤ、どっちが紅天女になるのかわからないまま死ぬのはイヤだなぁ。

その他、紅天女はどうでもいいから北島マヤと速水真澄(マヤの好きな人)とをさっさとくっつけてくれというファンもいるらしい(笑)

ここからは知ってる人しかわからない話になってしまって恐縮ですが……

これだけ話を延々とひっぱっといて紅天女は亜弓さんです!! ってなっちゃってもなんか複雑だし、かといってマヤがなってしまうとあまりにもフツーな結末な気がするし。
速水さんとマヤをくっつけちゃうのは賛成だけれども、紫織さんはどうするんだって気もするし。紫織さんって雑誌掲載時はすっごくイヤなヤツだったらしいけど、単行本ではめちゃいい人になってるんだよなー。素直で優しいお嬢様。あまりに優しすぎて速水さんが婚約解消したいって言っても抵抗できなさそう……でも再起不能になりそう……。
再起不能といえば私が昔立ち読みしたとき、亜弓さん、目が見えなくなっちゃってた気がするんだけど。あの展開はキツすぎるので単行本ではやめてあげて欲しいなー。

とまあ、うだうだと書いてしまったわけですが、今のところ13巻、『奇跡の人』の舞台あたりまで再読してます。
なんせ読むのは数年ぶりなので、細かいところはすっかり忘れちゃっており、新たな気持ちで読めたりするのが……また困るんだよなー。
同じ本読むなら、通信教育の本とか読まなきゃダメだとわかってはいるのですが。
おそらく、ひととおり読み終えるまでは無理だなあ。

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50TAと昔の想い出。

最近ちょこちょこやっている、テレビ朝日開局50周年の記念番組……『50時間テレビ』なんていうから50時間ぶっ通しでひとつの番組やるのかと思ったらそういうわけではなく、特番をたくさんやってそのくくりが『50時間テレビ』ということらしい。ま、考えてみたら50時間ぶっ通しの番組なんて放送されても付き合いきれないよね(笑)

で、そのくくりのうちのひとつとして放送されたのが、「ロンドンハーツ!!」。

ふだんはそれほど見ない番組なんだけど、ある芸人さんが出るときだけは必ず見るようにしております。

それは誰か?

マセキ芸能所属、狩野英孝。宮城県の神社の息子さんです。

正確に言えば狩野クンが出るから見るというわけではなく、「狩野クンがだまされるから見る」のというのが正しい。

はっきり言って人が好すぎるというのか、とにかく疑わないし、おだてられればすぐその気になってしまいのぼせ上がる。よく言えば素直ないい子なんだけど、悪く言ったらちょっとおバカちゃんなんですな。
関根勤が彼のことを「スポンジ芸人」と表現したそうですが、ほんと、言い得て妙、というか……「そこは否定しろよ!!」というむちゃくちゃなフリでも、そこからネタに持って行ったりする素直な芸人さんなんです。

おだてられればすぐその気になってしまう彼は、以前この番組おなじみの「マジックメール」で、グラビアアイドル・秋山莉奈に好意を寄せられたと思いこみ、レストランで自作の歌を歌ったりする激しい勘違い&自意識過剰ミュージシャンな一面を発揮したことがありました。
その一部始終を見ていて思ったものです……
「もし狩野クンが自分の息子だったら芸能界になんか出せないな。よその子だとしても心配だ」
と……

そして彼は今回さらにだまされたのです。

実在するレコード会社から歌手デビューの話を持ちかけられ、いきなりアルバム作りましょうということになるのです。
アーティスト名は「50TA」。フィフティーエー、と読むそうですが……

50TA。

もちろん歌手デビューなんかしないし、アルバムなんか作るわけないし、というおきまりのダマシな展開なのですが。

何よりも衝撃的だったのが、彼の自作の「詞」なんですよ!!!!

番組をご覧になった方はわかると思うけど、いったいどこからどうやってそんな詞が出てくるのか、そしていったい何歳レベルのボキャブラリーなのか……

Youtubeに画像がないかと思って探したのですが、テレ朝サイドにより削除されておりましたので、一部歌詞のみ抜粋。

タイトル 『インドの牛乳屋さん』

  インドへ続く この道で たった一滴もこぼさないように
  牛乳を届けるんだ カルシウム不足な インド人へ
  賞味期限が 切れるまで
  届けなきゃいけない
  早く届けなきゃ 牛乳が ヨーグルトに変わる
  それはそれでいい

これを……これを歌として、歌詞として書いて歌うんですよ!!! すごくないっすか?! 
賞味期限が切れると牛乳がヨーグルトに変わる……って、小学生でも書かないって、こんな歌詞(;´д`)

またさらに、

タイトル 『GO TO HEAVEN』

  君から感じるぬくもり すごくあたたかく居心地がいい
  例えば最終電車に ギリギリで間に合ったときの安心感

どんな安心感だよ!!!!
っていうかこんなこと付き合ってる相手から言われたら…冷める。100年の恋も一瞬で冷める。アタシと最終電車は同列か!! ってなる(笑)

またあるときは、

タイトル 『Perfect Love』 サビの部分

  いとしさと切なさを兼ね備えてる 男子!!
  あどけなさと可愛らしさを兼ね備えてる 女子!!

えーもう勘弁して…ってなりません? 男子とか女子とかさぁ…私が狩野クンの年齢の頃には(26歳なんだって…もっと老けてるかと…)男子とか女子とかって単語は忘却の彼方だったよ…。それが歌詞に出てきちゃうってどーゆーこと?!

まぁ世間的には着うたダウンロード数がすごいことになってるらしいですし、本人のblogを見てもわりとコメントが支持的だったりするので、ま、アリなのかなと思わなくもないですが。
着うた、タダでもらえるとしても私はいらないぞ。曲の構成、ひどいんだもん。クラシック好きな私としては理解できない曲展開だったりするからなぁ。

さてこれを見ていてふと思い出したのが、
「そう言えばはるか昔は自作の詞とか書くの流行ってたな……」
ということ。
中学生になったばっかりの頃だったか、2年生ぐらいの頃だったか、詞を書くのが流行っていて、その頃、転校することになった仲良しの友だちに、「これあげるね。私を忘れないでね」と、自作の詩をつづったノートを頂いたことがありました。
ノートもどっか行っちゃったし、どんな詞だったかも忘れちゃったけど(恋愛モノだったことは覚えてる)、そのお友だちのことは覚えてますよ。亜希子ちゃんって子でした。

そしてさらに……衝撃的な贈りものを頂いたこともありました。

たしか高校卒業直後だったと思うんだけど、以前付き合っていた男の子から、カセットテープを頂いたことがあります。
忘れもしないKくん。
私にとっての初彼氏だったKくんは、中学2年の初め頃から高校1年の夏頃までおつき合いしておりました。今はどうだか知りませんが当時の中学生としては、「付き合ってる」ってことはひた隠しにするのが普通だったのですが、私たちの場合、あっという間に生徒はもちろん学校の先生にまで知られ、しまいにとなりの中学校にも知られるというある意味有名人カップル。
同じ高校に進んだときには「やっぱり!!」と言われ(実のところ私は別の高校に行きたかったんだけど部活の活発なところを選んだだけ… 彼氏はまったく無関係)、破局したときにはとなりの高校まで情報が駆けめぐったという……せまい世の中ですよ(笑)

私は超のつく部活少女だったので、帰宅部だったKくんとはまったく時間的にかみあわなくなって破局したわけですが、Kくんとしてはそれなりに私に対する思いをずっと持っていたらしく、卒業してしばらくしてから、「渡したいものがある」といって、持ってきてくれたのがカセットテープだったのであります。

テープの内容……

もちろん、自作の歌ですよ!! 恋心歌ってましたよ!! ギター弾き語りでね!!!! キャー!!!!!!!!

申し訳ないけど15秒くらい聴いて止めちゃいました・゚・(ノД`;)・゚・
その後テープはどうしたんだったか覚えてもいませんが、あのとき感じた衝撃というか悪寒というか、なんともいえない感じは忘れようにも忘れられません。

古今東西、少女マンガの設定で、「主人公の彼氏は人気バンドのボーカルで、自分のための歌をライブで歌ってくれる」というのは山ほどあるというのに。
なぜ、思井を寄せていない相手から歌われる(しかも相手がプロのミュージシャンではない)と、拒絶反応を示してしまうのでしょうか……

50TAを見ながら、そんな昔の想い出にちょっとひたったりしてみたのでありました。

ちなみにKくん、ウワサに聞いたところでは4女の父だそうです。いいパパになってんだろーなー。

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くるみ発熱。

  ぐったり。

こんにちは、くるみです。
あのね、くるみはいま、ねつがあるんですよ。
だからこんなにぼーっとしたかおなんですよ。
みなさんは、かぜ、ひかないようにね。

というわけで、我が家のあばれんぼう娘は、昨日の夜から不調なのです。
昨日の午後からお友だちの家に遊びに行ったのですが、そのときはいつもどおりの元気娘だったくーたん。お部屋に置いてあったアンパンマンのジャングルジムとすべり台で、しつこいほど遊びまくり、ソファによじ登っては頭を下にして下りるのをくり返し、とにかく動き回っていたのですが、帰ってきてから様子が変化。
食べたおやつをリバースしてしまい、いつも心配になるほど食欲あるのに夕飯を食べたがらず……

とりあえず、ミルクを飲ませて寝かせたのですが、深夜、それもリバース。

朝になってパジャマを着替えさせるのに体を触ったら、熱い!!
しかもぜんぜん元気がない。
いつもだったらおむつを替えたとたんにダーッと逃げ出して、おむつ一丁で逃げ回るのに、今朝はぐたーっとしたまま。
熱を測ったら……

38度3分ありましたっっ(゚ロ゚屮)屮

昼前の空いてそうな時間を狙って、いつものかかりつけ医に行ってきました。
診察の間もボーッとして、看護婦さんに「目に力がないもんね。くるみちゃんにしてはおとなしいよね」と言われる始末…… 考えてみれば予防接種と健診以外で病院にお世話になったことなかったから、今までのくーたんて病院でも元気だったのです(笑)

診断の結果、風邪菌が胃腸にも感染したらしいということになり、風邪薬と胃腸薬、吐き気止めと熱冷ましの座薬を処方してもらいました。

いつもは「ちょっとはおとなしくしてたらどうでしょうっっ」と思うのに、いざほんとにおとなしくなってしまうと、「元気に走り回ってくれぇぇ~」と思ってしまう親の勝手な心理……

やっぱ、手がかかってもうるさくても、子どもは元気なのがいちばんだわ。

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さりげなく6年目。

2/1をもちまして、当blogもさりげなく6年目を迎えました。
なんの記念イベントもないしめでたい記事もないけどね。

で、6年前って何やってたのかなーと当時の記事を振り返りましたら、わたくし、まだ独身でございました!! ひえー。
2つめの記事に、衣装合わせをしているダンナちゃんの後ろ姿が載っていたので、どうやら婚約期間中だったらしい。 6年前と言われても記憶がハッキリしないので、こうやってblogに残しておくということは、自分の記憶の記録にもなるわけね。ふむふむ。

6年という月日があれば、結婚もして妊娠もして子どもも産んじゃって……という、 女の人生ビッグイベントがひととおり体験できるらしい、ということを身をもって実証したのであります。
そうそう、6年もあれば体重は劇的に増えるよ、ということもあわせて立証。
いやこれはここ1年くらいの話か(;´д`)トホホ

だいたい6年といえば当時ランドセル背負って「さーくらさいたらいちねんせー」と歌っていたであろうガキんちょが、 ランドセルなんか小さくて背負えるか! ってな勢いで育っちゃってもう最上級生の6年生になってるわけであります。
そう考えたら、月日の経つのが早い、なんてのんきなこと言ってる場合じゃないかも。

以前にも書いたかも知れないけれど、「年をとればとるほど月日の流れが早く感じるのはなぜか?」 という疑問はよくみんな口にするけれど、それに対する答えって意外と少ない。
この前TV見ていたら、青田典子が「どうしてこんなに月日の流れが早いのよ?!」となかばキレ気味に言ってまして、 それに対して小堺一機が言っていたのが、
「オトナになるといろんな出来事にたいしての新鮮味がなくて、一日の中身が薄くなるから」
というような答え。ま、なんでもそれは関根勤の受け売りらしいですが。

私としてはそれよりも、
「人生全体に対する1年の比率が小さくなっていくから」
説を支持したいと思いますねぇ。

簡単に言えば分数。
分母が、自分の年齢(つまり生きてきた人生の長さ)であり、分子が1年。
だから5歳の子どもにとっての1年は、5分の1だけど、34歳の私にとっての1年は、34分の1。
ちっちぇ~…1年……

しかし分母がどんどん大きくなっているというのに、自分自身がその値に比例してちゃんとしたオトナに育っている自信はむしろ反比例。

ちゃんとしたオトナ、ちゃんとした母になれる日は来るのだろうか。

――てなことを、たぶん1年後も言ってるんだろうなー。おそらく。

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